成果報告

成果報告書(Activity Report)

物性研究所スーパーコンピュータ全国共同利用では、利用者に研究成果の報告を頂いており,その成果を纏めて “ISSP Supercomputer Activity Report” (英文)を発行しております.
最新の Activity Report 2019 では、2019年度に行なわれた第一原理計算(145件)、強相関(36件)、巨視系の協同現象(128件)のそれぞれの課題の成果を掲載しています。
また、巻頭論文として、物質・材料研究機構の只野 央将先生、物性研の川島 直輝教授、大阪大学の吉野 元先生の各グループにおける最近の研究のレビューが掲載されています。

 

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成果報告会

共同利用スパコンの利用者による成果報告会を年に一度開催しております。近年では計算物質科学研究センターの活動報告会も兼ねています。

 

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利用者アンケート

物性研スパコンセンターでは、利用の実態を調べ、ユーザの皆さまのシステムに対する満足度や希望を伺い、運営や調達に役立てるために、利用者アンケートを行っております。

 

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